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一般財団法人 在宅ケもの・こと・思い研究所

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New!令和元年度介護ロボットニーズ・シーズ連携協調協議会スタートしました(7月1日東京地区)

在宅ケアもの・こと・思い研究所は、厚生労働省の「令和元年度介護ロボットニーズ・シーズ連携協調協議会」の構成員です。この協議会は、ロボット開発分野の研究者や大学教員、ものづくり企業によるシーズメンバー、特別養護老人ホームの現場責任者や経営者などの介護専門職や現場経験豊富な作業療法士等によるニーズメンバーで構成するもので、介護現場の課題(ニーズ)にロボット技術(シーズ)の視点から取り組んでいます。